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「面白い話して?」対策

春ですね。者です。

突然ですがあまり仲良くない人と話していると「面白い話して」とかいう謎の無茶ぶりをうける事がありますね。

そんなときどうすればいいのかを考えてみました。

 

◆素直に面白い話をする。

1つ2つ鉄板話を持っておきましょう。

テレビとかで誰かが言ってたような話をしてしまうと相手がそれを知っていた場合微妙な雰囲気になるので注意してください。

 

◆露骨に話題を変えてみる。

どうでもいい話をしてうやむやにしてしまいましょう。

ポイントは超食い気味に言う事です。

例:

相手「面白いはn

あなた「リオデジャネイロと日の出じゃねえよって似てるよね!」

 

面白くない話ならできるよ!と言ってみる。

この方法はなかなかいいですね。

「なんだよそれー。あっはっはー」とひと盛り上がりすることが期待できます。

そのまま話が流れずに面白くない話をすることになったらガチで面白くない話をしてください。

注意点としてはこのパターンで変に面白い話をしてしまうと今後の無茶ぶりハードルが死ぬほどあがってしまうということです。

くれぐれも面白い話はしないでください。

 

グーニーズの話を熱く語る

もちろんファミコングーニーズです。

ネズミ倒しながらダイヤ集めるやつ。

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画像さがしてたらやたらグーニーズやりたくなってきたのでやろうと思ったのですが、グーニーズをもっていないのであきらめます。そもそもファミコンもないし。音聞いて我慢します。

さようなら。


グーニーズ BGM集

 

 

 

スカベンジャー

先日見た夢がとても怖かったのでここに書こうと思う。

 

ある日突然我々の住む町に現れた

それはとてつもなく速く、そして大きい。

次から次へと建物や木などをなぎ倒して行くのだ。

叫ぶ女性、逃げ惑う人々。

さながらパニック映画のワンシーンのようだった。

夢中で逃げていた僕はいつの間にかそれの真下に来ていた。

圧倒的な大きさ、一目でわかる強さ

まさに絶望を体現したようなフォルムである。

そう、これがスカベンジャー

気付けば僕のまわりには生きている人間はいなかった。

人間どころか建物も何もない。

あるのはかつて建物だった物体のみ。

 

という夢なんですけどね。

スカベンジャーってなんかすげえ強いロボみたいなものとして認識してこんなことになってますけど

調べたらね、全然違ったんすよ。

でもねギリギリトランスフォーマーのキャラでスカベンジャーってのがいたのでセーフかなと。

セーフかどうかでいうと完全にアウトなんですけど。

ロボっていうイメージが微妙にかすってしまうというオチ的にもすんごい弱い感じで今日のこの記事はなんなんだという話です。

 

がんばれスカベンジャー!

負けるなスカベンジャー!

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画像は適当に検索したやつです。

 

ガソリンと掃除の関係性

みなさんこんにちは。者です。

携帯電話(iPhone)のアプリのアップデート通知が来ていました。

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あ!髪長くなってきたなぁ(しかも少しだけ)アプリのアプデしなきゃ!

ってなんねぇよ馬鹿野郎!

 

というジャブを受けた私はドラッグストアにお買い物に行ってきました。

明日は掃除をするのです。

何を買うかすーぐ忘れるので買い物メモは必須です。

 

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そうじシートってのはトイレとかで使っては捨てられるお掃除便利グッズです。

正式名称は知りません。

 

ん?ていうかこれって

 

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あっ!

 

飲むガソリンだぁ!!!!

すっげーすっげー!ガソリン飲んじゃうよ!

 

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これはブログとかに書こう、そうしよう。

いやぁ飲むガソリンとはたまげたなぁ。

と、ドラッグストアでひとしきりテンション上げて帰宅。

 

 

 

 

そうじシートは買い忘れました。

アイダホ

「アイダホ」それはアメリカ合衆国北西部のロッキー山脈にある州である。
州の北はカナダ国境(ブリティッシュコロンビア州)に接し、東はモンタナ州ワイオミング州に、西はワシントン州オレゴン州に、南はネバダ州とユタ州に接している内陸の州である。
言うまでもなくwikipediaからの引用である。

「アイダホ」という州がモンタナ州ワイオミング州に接している事は知らなくても
「アイダホ」というのがアメリカの州の名前だという事は知らなくても
「アイダホ」という単語は大抵の日本人が知っていると思う。大抵っていうか全員知ってるだろ多分。

そんな乱暴な事を言い出したのには根拠がある。
「アイダホ」の語感である。
たった四文字ながら発音のツボをしっかり押さえている玄人感。
キャッチーすぎず、かといって取っ付きにくさもない熟練感。
一度聞いたら忘れない完璧な四文字、これは素人には真似できませんよ。

似た感じの言葉にチップスアホイもあるがこれは関係ないから触れないでおく。

「アイダホ」と聞くとつい連想してしまうものがある。
ものというかキャラクターだが。
ジャックフロストである。
ヒーホー君
ジャックフロストとはイングランドの民間伝承に登場する寒さを具現化する霜の妖精もしくは民話上の怪物。
ゲームの『女神転生』シリーズでは、『女神転生II』以降の全作品に登場している。
同シリーズでは丸い大きな頭と胴体・短い手足を持った雪だるまのような体型で、ポッカリ空があいたような丸い目と八重歯に当たる部分が欠けた半月型の口を持っている。
頭にかぶる青い帽子は頭頂部が角のように二股に分かれて先端がギザギザになってやや垂れ下がり、おでこの部分に黄色いスマイルマークをつけている。
おそろいのカラーで色分けされた襟巻きを首に巻き、やはりおそろいのカラーのブーツを足に履いている。
言うまでもなくこれもwikipediaの引用である。

このジャックフロスト、前述のゲームの中でヒーホーヒーホー言うのだ。
前述つっても引用しただけで俺述べてないけど。
「少し寒いホ」「虫みたいなのを見つけたホ」「キングみたいになるんだホ」
こんな喋り方をするキャラクターだ。
語尾に「だホ」をつけるだけなんだが。

「アメリカの州アイダホ」
ユタ州に接してるアイダホ」
「玄人感を出すアイダホ」
「虫みたいなのを見つけるアイダホ」

もう完全にジャックフロストの台詞ですね。

今更ですが、なんだこいついきなりアイダホアイダホ言い出して乱暴だな、と思いますよね。
僕もそう思います。
ただ私のアイダホ愛を伝えたかったんです。

アイダホ愛だホ。